Documentation Index
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不具合修正
- [チャット] コードブロックへの出力が途中で途切れてしまう問題を修正しました。(※ 本修正に伴い、5/8に対応した VS Code 拡張機能のエージェントループ改善が一時的に無効化されています)
- [チャット] ソフト改行が不要な改行や記号に変換されてしまう問題を修正しました。
組織のメンバー管理を1つのCSVで。

メンバー一括インポートは Enterpriseプラン でご利用いただけます。
ダウンロード → 編集 → アップロード
まず現在のメンバーリストをCSVでダウンロードします。新しいメンバーの追加、ロールの変更、メンバーの削除などを編集してアップロードするだけで、Jiteraが組織全体をファイルの内容に合わせて一括反映します。

チームとロールを1ファイルで管理
1行が1つのチームメンバーシップを表します。複数のチームに所属するメンバーは複数行で記載します。組織ロール・チーム名・チームロールをすべて同じCSVで管理できます。
わかりやすいエラーレポート
バリデーションエラーがある行があった場合、インポートはロールバックされ、エラー内容を追記したCSVをダウンロードできます。該当行を修正して再アップロードするだけです。
改善
- [チャット] チャット画面のヘッダーや、サイドバーのエージェントを右クリックすることで、コンテキストとエージェント設定に直接アクセスできるようになりました。


不具合修正
- [チャット] クリップボードから複数の画像を貼り付けた際、すべてのファイルが同じファイル名で保存される問題を修正しました。
- [チャット] チームメンバーのスレッドチャットでメンション入力欄がはみ出して表示される問題を修正しました。
- [チャット] サイドバーの「最近のスレッド」一覧をスクロールした際に空白が表示される問題を修正しました。
- [チャット] パーソナルプロジェクトでトークン制限の表示が実際の設定と一致しない問題を修正しました。
- [チャット] システム上の都合によりClaude Opus 4.5 / 4.6 / 4.7 のプロバイダーをGoogle Vertex AIからAWS Bedrockに再変更しております。(精度等の問題による切り戻しではございません)
- [共通] 操作なしの状態が続いた際にスクリーンセーバーが起動するまでの時間を30分に延長しました。また、ページ再訪問時にスクロール位置が正しく復元されない問題も修正しました。
改善
- [共通] サイドバーの構成を変更しました。チームを中心に切り替えてご利用いただけるようになり、組織設定・個人設定は左下のアイコンよりご参照いただけます。
- [エージェント] プロジェクト内のドキュメントおよびコードを包括的に検索する精度を向上しました。
- [エージェント] GPT-5.5がご利用可能になりました。ご利用にはご契約上の条件がございますので、ご希望のユーザー様は担当CSにご相談ください。
- [エージェント] Claude Opus 4.5 / 4.6 / 4.7 のプロバイダーをAWS BedrockからGoogle Vertex AIに変更しました。(※ システム上の都合により、5/12にAWS Bedrockへ再変更しております)
不具合修正
- [GitLab] GitLab URLのリダイレクトが正しく処理されるようになりました。
- [VS Code] VS Code拡張機能でエージェントがループしてしまう動作を改善しました。(※ 5/13リリースのコードブロック出力修正に伴い、本修正が一時的に無効化されています)
改善
- [エージェント]
claude-opus-4.7がご利用可能になりました。有効化をご希望のお客様は担当CSにご相談ください。 - [CLI] CLI
v0.2.5がリリースされました。ソースコード接続(CLI)の最新版をダウンロードしてご利用ください- 1つのプロジェクトにおけるファイルサイズ制限を 2GB に拡張しました
- アップロードとインポートのステップを分割しました。アップロード完了後はターミナルを閉じて、Webで結果をご確認いただけます

不具合修正
- [エージェント] 日本語プロンプトでもコンテキストが英語で登録されてしまう問題を修正しました
- [エージェント] Anthropic社のβ版による100万コンテキストウィンドウの終了に伴い、
claude-sonnet-4.5のコンテキストウィンドウを 20万 に変更しました。100万ウィンドウが正式提供されているclaude-sonnet-4.6を今後ご利用ください - [ドキュメント] ルートからのドキュメント一括エクスポートが動作しない問題を修正しました
- [共通] 一定時間操作がない場合に自動でログアウトされるようになりました
- [SSO] SSOログイン時にMFAが求められないよう修正しました
- [SSO] SSOが利用不可になった際、パスワード未設定のユーザーにパスワードリセットをご案内するよう修正しました
- [SSO] 削除・再招待後のSSOユーザーがログインする際のエラーメッセージを改善しました
Enterprise SSOの設定がより簡単に。

3通りのSSO設定方法
メタデータURLの貼り付け、XMLファイルのアップロード、または手動入力から選択できます。IdPエンティティID、SSOサービスURL、証明書フィンガープリントは自動で即時入力されます。
本番切り替え前にテスト
IDプロバイダーでサインインし、ユーザー属性が正しく取得されているかを確認することで、SSO設定を事前に検証できます。
証明書の期限切れを見逃さない
IdP証明書の有効期限を一目で確認できます。30日前には黄色警告表示、7日前または期限切れには赤色で表示されます。メタデータURLを再取得するだけで即座に更新できます。
改善
- [APPS(MCP)] MCPツールが「読み取り専用」と「書き込み・削除」に自動でグループ分けされ、グループ単位での一括権限更新が可能になりました。

- [ドキュメント] ドキュメントツリーからctrl/cmdキーで複数のドキュメントを選択して一括削除できるようになりました。

- [エージェント] 長いチャットスレッドがよりスムーズかつ効率的に動作するようになりました。
VS Code拡張機能 v3.1.0
Jitera VS Code拡張機能がv3.1.0にアップデートされました。新機能の追加、バグ修正、セキュリティパッチが含まれます。改善- グループチャットがVSC内からも可能になりました
- ドキュメントのリアルタイム共同編集(β限定公開中)に対応しました
- APPS(外部MCP)(β限定公開中)をVSCodeからも利用できるようになりました
- イテレーション上限通知(Continue/Stopバナー)に対応しました
- ターミナルの停止ボタンを追加しました
- ストリーミング中にチャットの返答テキストが重複する問題を修正しました
- ストリーミング中にツールカードが表示されない問題を修正しました
- ドキュメントが読み込まれない問題を修正しました
- ログインキャンセル後にサインインボタンが反応しなくなる問題を修正しました
- ログイン成功後に「Device code expired」エラーが表示される問題を修正しました
- エージェントがターミナルコマンドの失敗・停止を検知できない問題を修正しました
- カスタムエージェントのアバターが読み込まれない問題を修正しました
- 既知の脆弱なバージョンをブロックするためaxiosのバージョンを固定しました
不具合修正
- [共通] ログインセッションが予期せず切れる問題を修正しました。
- [ドキュメント] ドキュメントツリーにおいて、大文字・小文字が異なるフォルダ名が正しく保持されるようになりました。
エージェントのコンテキストを、UIから直接編集可能に。
[[ウィキスタイルリンク]]で関係を定義でき、会話中のエージェントの学習がリアルタイムで反映されます。各エージェントは独立したコンテキストを持つため、ドキュメントエージェントとコードエージェントがそれぞれの専門知識を干渉なく構築できます。特定ノードへの直接リンク共有や、エージェントが誤って学習した内容の修正も、すべてUI上で完結します。その他の新機能
ドキュメント履歴の自由なバージョン比較

改善
- [エージェント] チャットスレッド圧縮 — 長いチャットスレッドが自動的に圧縮され、コンテキストを保持しながらトークン使用量を削減
- [エージェント] 画像のみプロンプト対応 — テキストなしで画像のみをプロンプトとして送信可能に
- [エージェント] Webhook自動化 —
http.bodyがエージェントのプロンプトに渡されるようになり、Webhookを活用したワークフローが強化 - [エージェント] グループチャット改善 — 並列応答、応答判断の改善、時系列順メッセージ表示
- [エージェント] Webプッシュ通知 — グループチャットのブラウザ通知に対応
不具合修正
- [ドキュメント] PDF/Excelファイルのドラッグ&ドロップインポートの不具合を修正
- [エージェント] エージェントアイコンが予期せずリセットされる問題を修正
組織のセキュリティ強化

その他の新機能
プレビュー版、新しいサイドバー

サイドバーからエージェントを直接呼び出したり、コンテキストやドキュメントなどの情報を同じエリアで切り替えることができます。
改善
- [共通] セッション期間を1日から14日に延長 最大14日間サインイン状態が維持されるようになり、頻繁な再認証の必要がなくなりました。
- [GitHub/GitLab] リポジトリがインポートされていない場合のGitLabアカウント切断 リポジトリがインポートされていない場合、GitLabアカウントを切断できるようになりました。GitHubで既にサポートされていた動作と同様に、連携管理の柔軟性が向上しました。
リアルタイムドキュメント共同編集機能

リアルタイム編集
複数のチームメンバーが同じドキュメントを同時に編集可能。カーソル位置と変更内容がリアルタイムで表示されます
AI編集のライブ共有
AIエージェントによるドキュメント編集も即座に全ユーザーに共有されます。編集内容を確認し、必要に応じてワンクリックで元に戻すことができます

バージョンスナップショット
5分ごとに自動スナップショットが作成され、任意の過去バージョンを復元できます。差分ビューで並べて比較することも可能です

その他の新機能
Claude 4.6モデルが利用可能に
チャット設定でClaude 4.6 SonnetまたはClaude 4.6 Opusを選択できるようになりました。推論能力とコード生成性能が向上しています。これらのモデルを組織で有効化するには、担当のカスタマーサクセスマネージャーにお問い合わせください。改善
- [チャット] ドキュメント更新の改善: チャットからのドキュメント更新動作が改善され、編集内容がより正確でコンテキストに応じたものになりました
- [ドキュメント] フォルダ操作の改善: ファイルツリーからCTRL/CMD + 2回左クリックで、ファイルを新しいタブで開けるようになりました
修正
- [共通] SSOマルチセッション対応: SSOユーザーが複数のブラウザセッションで同時にご利用いただけるようになりました
- [ドキュメント] フォルダ名エラーの修正: 一覧に存在しないフォルダ名で誤った重複エラーが発生する問題を解決しました
ホームページとアカウント管理のUI刷新

刷新されたホームページ
最近使用したエージェント、プロジェクト、ドキュメントを一箇所に集約。必要なものにすぐにアクセスできます
マルチセッション対応
最大10セッションまでの同時ログインに対応。デバイスやブラウザを切り替えても作業を中断せずに継続できます
組織レベルのメンバー招待
組織設定から直接メンバーを招待可能。チームへの参加手続きがよりスムーズになります

ダークモード対応
ログイン、ホーム、組織、チーム、アカウントページがダークモード・ライトモードの両方に対応しました
その他の新機能
ゲスト管理タブの追加

ドラッグ&ドロップでファイル移動

改善
-
[チャット/ドキュメント] Google Geminiモデルの日本ホスト化: Google Gemini 2.5 ProおよびGoogle Gemini 2.5 Flashが日本でホストされるようになりました(Google AI StudioからVertex AIへ切り替えを実施)。レスポンス速度とデータ居住性が向上します
Gemini 3 ProについてはGoogleにてまだ日本ホストがサポートされていないため、対応され次第の変更となります
修正
- [Eclipse] Windowsログイン問題: Windows環境のEclipseにてログインができない問題を修正しました
- [Eclipse] コピー&ペースト問題: Eclipseにて過去のチャットからコピー&ペーストができない問題を修正しました
- [GitHub] 自動同期の不具合: コード変更時の自動同期がされない不具合を修正しました
修正
- [チャット] 複数ファイル添付対応: 複数の添付ファイルが添付された際に、チャットが認識に失敗する問題を修正し、複数ファイルの添付がご利用いただけるようになりました
- [チャット] UI表示修正: 大画面でチャットスレッドタイトルがドキュメントタブと重なってしまう不具合を修正しました
- [ドキュメント] エクスポートボタン表示: フォルダ名にドットが含まれている場合、ドキュメントのエクスポートボタンが表示されない問題を解決しました
- [CLI] タイムスタンプ更新:
jitera sync完了後にタイムスタンプが即座に更新されない問題を修正しました - [GitLab] エラーメッセージ修正: 一部のエラーメッセージで「GitHub」と表示されていた問題を修正しました
改善
- [ドキュメント] フォルダ名の直接編集: フォルダ新規作成時にフォルダ名を直接編集できるようになり、名前変更がスムーズに行えるようになりました
- [ドキュメント] PDFエクスポートの改善: PDFエクスポート時のフォント再現性を向上しました
- [共通] パフォーマンス改善: ドキュメントおよびチャット関連プロセスのパフォーマンス改善を実施しました
修正
- [ドキュメント] Excelファイル表示: 長いファイル名のExcelファイルにカーソルを合わせた際にボタンが表示されない問題を修正しました
- [VS Code] ログイン問題: VS Code拡張機能へログインができない問題を修正しました
- [チャット] 改行保持: 一部のチャット応答において改行が消えてしまう問題を改善しました
- [チャット] システムプロンプト: チャット作成ドキュメントにシステムプロンプトが出力される問題について改善しました
Markdown以外のファイルをHTMLで一括エクスポート
PDFやExcelファイルを含むドキュメントをHTMLで一括エクスポートでき、共有やアーカイブが簡単になりました。以前インポートしたHTMLファイルは、再インポート時に元のフォーマットとして正しく認識されるようになりました。新機能:HTMLへの一括エクスポート
複数のMarkdown以外のファイルを一度にエクスポートし、フォーマットと構造を保持
スマートなファイル認識
HTMLファイルは再インポート時にPDFまたはExcelとして自動的に認識
ワークフローを維持
ファイルタイプ情報を失うことなく、エクスポート、共有、再インポートが可能
OAuth認証の強化
改善されたOAuth認証オプションにより、より安全にサインインできます。OAuthトークンはエンタープライズグレードのセキュリティで暗号化され保存されます。主要機能:- 柔軟なアクセスのための複数の認証オプション
- セッションレベルのセキュリティによる暗号化されたトークンストレージ
- 既存のアカウントとのシームレスな統合
USサーバーが利用可能に
パフォーマンスとコンプライアンスの向上のため、米国ベースの新しいサーバーからJiteraにアクセスできるようになりました。US Pilotアプリケーションが有効化され、北米のチームに高速アクセスを提供します。これが意味すること:- 米国ベースのチームの応答時間が高速化
- データレジデンシーオプションの改善
- 地域固有のコンプライアンスによるセキュリティ強化
改善
- ファイルツリーでファイルがより直感的に整理されるようになりました
- チャットメッセージが見やすく、理解しやすくなりました
修正
- セッション通知が複数回表示されなくなりました
- プロジェクトページでチーム選択が正しく機能するようになりました
- ドキュメント編集時に改行が保持されるようになりました
- HTMLドキュメントがチャットで正しく更新されるようになりました
- AIモデル数が正確に表示されるようになりました Partner
- セキュリティと設定の信頼性が向上しました Partner
改善
-
[チャット] 応答中のプロンプト入力: エージェント応答中に次のプロンプトを入力可能に変更しました
チャット送信はエージェント応答完了後となります
- [ドキュメント] エクスポートボタン制御: エクスポートするドキュメントがない場合、エクスポートボタンを非アクティブ化するようにしました
修正
- [チャット] システムプロンプト混入: 生成したドキュメント内に、システムプロンプトが混入する問題を解消しました
- [ドキュメント] マークダウンインポート: インポートしたマークダウンファイルが、選択中のPDFファイルに追加される問題を修正しました
- [CLI] 同期ステータス表示: CLIで同期後、同期ステータスと最終同期時間がWeb UIに正しく表示されない問題を修正しました
- [ドキュメント] URLリンク表示: Jitera StudioのURLが、ドキュメント内のドキュメントリンクに突然表示される問題を修正しました
- [GitLab] ブランチ選択: インポート時にユーザーが別のブランチを選択しても、システムが常にデフォルトブランチを使用する問題を修正しました
- [チーム] メンバー招待: メンバー招待時、「すべて選択」をクリックすると「メンバーを追加」ボタンがクリックできない問題を修正しました
-
[SSO] マルチ組織対応: 1つのドメイン下の複数の組織へのSSOログインを許可しました
例:1社で複数組織を利用しているケース。1つのEntra IDドメインに対して、複数組織を紐づけることが可能になりました
新機能
- [ソースコード] .IDL2拡張子対応: ソースコードインポート時、.IDL2の拡張子に対応しました
- [ドキュメント] Raycast画像ペースト: Raycastアプリからコピーした画像をエディタに直接貼り付けられるようになりました(Mac端末)
- [ドキュメント] ダイナミックドキュメント再生成ボタン: ダイナミックドキュメントの再生成ボタンが実装されました
改善
- [ドキュメント] リンクポップオーバー制御: 文書の最初にリンクがある場合、文書を開いた際にリンクポップオーバーが自動的に表示されないようになりました
- [ドキュメント] 検索フィールド保持: ドキュメントで検索ワードを削除しても、入力フィールドが消えないように修正されました
- [ドキュメント] エンコーディング改善: Microsoft WordでJiteraからダウンロードしたMarkdownファイルを開く際のエンコーディング(文字化け)の問題を解決しました
- [ドキュメント] タイトル自動選択: 新規ドキュメント作成時、タイトルが自動的に選択・フォーカスされるようになり、素早いタイトル変更が可能になりました
- [ドキュメント] 新しいタブで開く: CTRL + 左クリックでドキュメントやフォルダを別タブで開けるようになりました
- [ドキュメント] テーブル編集改善: テーブル操作メニューを常に表示するようにし、巨大な表の編集が容易になりました
- [パフォーマンス] 履歴圧縮: パフォーマンス向上とストレージ効率化のため、ドキュメント履歴の圧縮機能を追加しました
修正
- [Git] 招待ユーザーの同期: 招待されたユーザーが連携済みリポジトリの再同期を行えない問題を修正しました
- [ドキュメント] ファイル名文字制限: 無効な文字 (< > : ” / \ | ? * etc)が含まれるファイルのインポートに関する問題を修正しました(”_“へ変換)
-
[ドキュメント] 履歴安定性: ドキュメント履歴機能をより安定させました
一部の問題については引き続き調査中です
- [GitHub] トークン失効時の同期: 同じGitHubリポジトリを使用する2つのプロジェクトのうち、一方でアクセストークンが失効している場合に自動同期ができない問題を修正しました
- [アカウント] パスワード変更: パスワード変更画面で保存ボタンが有効にならない問題を修正しました
新機能
ドキュメント一括インポート機能
ZIP圧縮されたHTML、Markdownファイルのインポート機能を追加しました。フォルダ階層も再現されるため、既存のドキュメント構造をそのまま移行できます。- [チャット] Azure OpenAI GPT-5.2対応: Azure OpenAI GPT-5.2モデルに対応しました(ベータ版)
修正
- [CLI] ファイル削除権限エラー: ファイル削除時に権限がない場合、CLIインシデントエラーが発生する問題を修正しました
- [管理画面] オーナー招待エラー: Super adminでオーナー招待時、最大席数に達すると不明なエラー文字列が表示される問題を修正しました
- [管理画面] AIモデル設定表示: Super adminでAIモデルの「Seats」チェック/解除時に「Required」と表示される問題を修正しました
新機能
- [ソースコード] .MBR拡張子対応: 新しい拡張子(.MBR)に対応しました
- [ドキュメント] 言語モデル選択: 自動生成ドキュメント生成時に言語モデルを選択できるようになりました
改善
- [UI] レガシー画面のリダイレクト: レガシー画面でGitHub/GitLab接続をクリックした際、新しいUIのURLにリダイレクトされるようになりました
- [チャット] Geminiエラー削減: Gemini利用時の混雑時のエラー発生が減少しました
修正
- [認証] ログイン問題: バージョンアップ後にログインできなくなる不具合を修正しました
- [拡張機能] エラー表示: 拡張機能関連のエラー表示を修正しました
- [Eclipse] コード適用: Eclipseでコードを適用できない問題を修正しました
- [ドキュメント] タイトル保存: コードビューでドキュメントタイトルを更新した際、内容が保存されない不具合を修正しました
- [アカウント] アバター表示: 日本人ユーザーのアバター表示の問題を修正しました
- [ドキュメント] PDFインポート: PDFインポート時の表示フォーマットの問題を修正しました
- [チャット] メッセージ重複: 「Run Task」クリック時に同じユーザーメッセージが複数回表示される問題を修正しました
新機能
- [チーム] 一括チーム招待機能: 一括チーム招待機能(役割指定付き)を実装しました。複数のチームメンバーを一度に招待し、それぞれに適切な役割を割り当てることができます
- [チャット] Claude Opus 4.5対応: Claudeの最新モデル「Claude Opus 4.5」を追加しました
改善
- [パフォーマンス] エラー頻度削減: 組織チームのメンバーリストやプロジェクトリストをスクロール時に発生する「予期しないアプリケーションエラー」の発生頻度を改善しました
修正
- [ドキュメント] タイムアウト問題: 一部の自動生成ドキュメントのタイムアウト問題を修正し、安定性を強化しました
- [ドキュメント] テーブルタグ: Markdown変換時にテーブル内の
<br>タグが消失する問題を修正しました - [チャット] 応答重複: ドキュメントチャットでAIの応答が重複する問題を修正しました
新機能
[ドキュメント] 全Markdown・HTMLファイルの一括エクスポート
ドキュメントフォルダ内の全MarkdownおよびHTMLファイルを一度にエクスポートできるようになり、バックアップと共有が簡単になりました。エクスポートフォルダのイベントは監査ログに記録されます。ユーザーマニュアルへのリンク追加
ユーザーの言語設定に応じて適切なユーザーマニュアルへのリンクが追加され、必要な情報にすぐアクセスできるようになりました。組織のデフォルトLLM設定
組織オーナーおよびスーパー管理者が組織レベルでデフォルトLLMを設定できるようになりました。組織全体で統一されたAIモデル設定が可能です。組織アクティビティの可視化
組織管理者は自組織のユーザー、チーム、プロジェクトの指定期間のチャット数を確認し、CSVエクスポートが可能になりました。アクティブユーザーの把握や、活用の進んでいるプロジェクトの把握が容易になります。改善
- [チャット] 初期エージェントの待機時間短縮: 状況に応じて約300ms~3秒短縮されました
- [チャット] Google Gemini 3 Proのサポート: Thought Signature機能を含む最新モデルに対応
- [チャット] GPT-5.1のサポート: 推論とチャットモデルでGPT-5.1が利用可能になりました
- [共通] サービスの安定性向上: パフォーマンスと信頼性が改善されました
新機能
最新AIモデルが利用可能に
以下の最新LLMが選択可能になりました(組織のオーナー様にて国外ホストモデルを除外している場合は含まれません):- GPT-5: OpenAIの最新モデル(推論機能はオフ)
- GPT-5-mini: 高速で効率的な軽量版
- GPT-5-nano: 最も高速な超軽量版
- Claude 4.5 Haiku: Anthropicの高速モデル
- Claude 4.5 Sonnet: バランスの取れた性能
[CLI] 新しいデバイス接続コマンド
既存のCLIプロジェクトに新しいデバイスを接続できる新しいコマンドjitera connect を追加しました。複数のデバイスからの作業がよりスムーズになります。改善
- [チャット] プランモード/リピートモード: チャットのプランモードで同じアクションを複数回繰り返すことができるようになりました
- [共通] インターネット接続の再試行: インターネット接続が失われた際の再試行機能を追加し、安定性が向上しました
- [Eclipse] コピー&ペースト対応: Eclipseでコピー&ペーストが可能になり、ペーストされたメンションは実際のメンションに変換されます。メンションの部分一致もサポート
- [チャット] エラーメッセージの改善: boostからの正しいエラーメッセージが表示されるようになりました
- 「コンテキストウィンドウの制限を超えました」
- 「無効なリクエストです」
- 「レート制限を超えました」
- [ドキュメント] 自動生成ドキュメント生成の制御: Gitが認証されていない場合、自動生成ドキュメントとデータベース生成を無効化
- [ドキュメント] PDFアップロード上限拡大: PDFアップロード上限を50MBに増加しました
.mcf- Btrieve形式データベースファイル.pgc- PostgreSQL Embedded SQL(ECPG)プログラム.slx- MATLAB Simulinkモデルファイル.edp- XML形式ファイル.mff- バイナリデータファイル(科学計測やデータ処理で使用)
修正
- [チャット] メンションUI: ドキュメントタイトルに括弧がある場合のメンションUI表示問題を修正
- [ドキュメント] HTMLスタイリング: Editor ViewでHTMLスタイリングが常に適用されない問題を修正
- [Git] ブランチ表示: 空のリポジトリブランチで「mainmain」と表示される問題を修正
- [チャット] トレーサビリティリンク: Docsのトレーサビリティリンクが旧UIにリダイレクトされる問題を修正
- [ドキュメント] エクスポート問題: v3 UIおよびv2 UIで、Jitera内部リンク付き画像がある場合.mdのエクスポートに失敗する問題を修正
- [チャット] メンションテキスト: レスポンスメッセージでメンションされたファイルにランダムなテキストが表示される問題を修正
プロジェクト画面リニューアル
プロジェクト画面を全面的に刷新しました。以前のUIは「レガシーバージョン」から引き続き使用できます。ユーザーマニュアルは順次更新予定です
新機能
ライトモード/ダークモード対応
ライトモード、ダークモードの切替が可能となりました。プロジェクト一覧画面や設定画面は追ってライトモードを提供いたします。コンテキスト機能の正式リリース
チャットの「学習モード」を選択することで、エージェントにプロジェクトに関する様々な知識や、エージェントとしてのふるまいの指定を行うことができます。作成されたナレッジグラフはチャットメニューの「コンテキストを見る」から確認いただけます。レガシーバージョン(旧UI)で先行利用いただいておりましたユーザー様につきましては、旧UIでのコンテキスト機能のご利用はできなくなっておりますので、新UIにて引き続きご利用ください(データは引き継がれております)
- プロジェクトの背景:「在庫入力数の上限値は連携する会計システムの上限に合わせて設定されています」
- エージェントのふるまいの指定:「コード生成を指示された際には必ず
@コーディング規約に従うことをルールとして覚えてください」
エージェントの再編成/精度改善
エージェントを再編成し、より適切な使い分けができるようになりました:| エージェント | 用途 |
|---|---|
| デフォルトエージェント | リバースエンジニアリングやドキュメント作成などのドキュメントアウトプットや、コード/ドキュメント/コンテキストを解析した問い合わせ全般 |
| コードエージェント | アウトプットとしてソースコードを出力する際に推奨(現時点ではコンテキストはデフォルトエージェントと共通) |
| ウェブ検索 | 一般的な質問に特化したエージェント |
チャット結果のドキュメント保存ボタン
回答の末尾、コピーボタンの横に「ドキュメントに追加」ボタンが追加され、ワンクリックでドキュメント保存が可能になりました。GitHub/GitLabからのコードインポート導線の変更
GitHub/GitLabからのコードインポートはプロジェクト作成後「設定」→「コードソース」よりご利用いただけます。ドキュメントのフォルダ単位メンション機能
これまでのファイル単位に加え、フォルダ単位でのメンションがご利用いただけます。HTMLドキュメントのPDFエクスポート機能
HTMLドキュメントの右クリックメニューに、HTMLエクスポートと合わせてPDFエクスポートが追加されました。チャットに添付できるファイル種別の拡充
これまでの画像に加えて、PDF/CSV/Excel/Word/PowerPointが添付可能となりました。チャットでの直接の解析や、MarkdownやHTMLに変換したドキュメントへの保存などでご活用ください。コードファイルのダウンロード機能
コードブロックにダウンロード機能が追加されました。削除機能/代替機能
以下機能は新UIでは提供を終了しました。レガシーバージョンからのご参照は可能ですが、順次ご提供終了予定となっております:- 「スクリーン」タブ機能
- 「テスト」タブ機能
- 「ビジネスロジック/API」機能
- Webチャットからのプルリクエスト作成機能
- Figmaインポート機能
旧「データベース」タブ機能は「自動生成ドキュメント」内にて同等のデータが参照できるよう変更しております
修正
- [GitLab] リポジトリ検索の強化: プロジェクト名だけでなくプロジェクトIDでもGitLabリポジトリを検索できるようサポートを追加しました
修正
- [GitLab] ブランチ読み込み: GitLabのブランチが大量データにより読み込めない問題を修正しました
- [チャット] Excelシートメンション: Chat v1&v2でExcelシートをメンションできない問題を修正しました
- [チャット] コピー&ペースト: インシデント:コピー&ペーストのメンション形式がExcelの場合に機能しない問題を修正しました
- [拡張機能] メンション変換: コードブロックを@xxxコンテンツ付きでコピーすると、アプリが自動的に
@xxxとして貼り付けるよう修正しました
修正
- [ドキュメント] PDFエクスポート: エクスポートされたPDFで、mermaid図やコードブロック内の一部テキストが切れて表示される問題を修正しました
新機能
[チャット] 画像添付のサポート
Chat v2で画像添付のサポートを追加し、会話に視覚的なコンテキストを提供できるようになりました。スクリーンショットやダイアグラムを添付して、より明確なコミュニケーションが可能です。改善
- [ドキュメント] Excelシート名表示: インポートしたExcelファイルのシート名を、ホバー時にフルで表示するよう改善しました
- [チャット] .tpl拡張子対応:
.tpl拡張子(PHP Smartyフレームワーク テンプレート)の解析に対応しました - [管理] 組織列の追加: 「チーム」ページに「組織」列を追加し、どの組織にゲスト参加しているか分かるように修正 Partner
修正
- [チャット] Claude言語設定: Claude 3.5 / 3.7 / 4 がアカウントの言語設定を正しく反映せず応答してしまう問題を修正しました
- [チャット] コピーボタン: コピー用ボタンが固定されずスクロールバーに追従してしまう問題を修正しました
- [チャット] ドキュメントエージェント0.2.2: 複数の改善を実施し、特にソースコード検索の品質を向上しました
- [チャット] Web検索: 時間に依存する検索を改善し、検索結果の日付理解が向上しました
改善
- [ソースコード] Adobe ColdFusion対応: コードインデックス用に
.cfm/.cfc/.cfml(Adobe ColdFusion)ファイルのサポートを追加しました - [チャット] コピーボタン追加: Chat v2で生成されたコードブロックにコピーボタンを追加し、コードの利用が便利になりました
修正
- [GitLab] ユーザー選択制限: GitLabユーザー選択時、これまで100ユーザーしか表示されなかった制限を解消し、全ユーザーを選択可能に対応しました
- [チャット] エージェント権限: プロジェクトメンバー(オーナー、管理者、編集者)が Chat V2 エージェントを作成・利用できるよう対応しました
改善
- [ドキュメント] 画像サイズ拡大: アップロード可能な画像サイズを 10MB に拡大しました。より高解像度の画像を扱えるようになります
- [設定] LLM UI改善: LLMモデル設定のドロップダウンUIを改善し、モデル選択がより分かりやすくなりました
改善
- [チャット] Claude 3.7/4 Sonnetコード生成: Claude 3.7 Sonnet / Claude 4 Sonnet利用時、コード生成の回答が途中で終了してしまう事象を改善しました。より完全なコード生成が可能になります
新機能
[チャット] コードインタープリターツール
計算ケース用のコードインタープリターツールのサポートを追加し、四則演算等を含む高度なチャット回答が可能になりました。複雑な数式や計算を含むタスクにも対応できます。改善
- [ドキュメント] 拡張子自動修正:
.mdファイル内でエージェント/ユーザーがHTMLを生成した場合、拡張子を自動で修正するようになりました
修正
- [ドキュメント] Mermaid図エクスポート: mermaidダイアグラムを含むドキュメントをPDFにエクスポートするとテキストが切れる問題を修正しました
- [GitLab] ブランチ表示: APIから全ブランチが表示されない問題を修正しました
新機能
[ドキュメント] Excelインポート機能
Excelインポート機能を公開しました。スプレッドシートデータをJiteraに簡単に取り込み、チャットでの解析やドキュメント化が可能になります。[チャット] Chat v2公開バージョン
Chat v2の公開バージョンをリリースしました。現行バージョンと切替可能です。改善
- [ドキュメント] 外部リンク動作:
.mdファイル内の外部リンクを新しいタブで開くように変更しました - [ドキュメント] PDFエクスポート:
.mdテーブルセルが PDF エクスポート時に折り返される場合がある問題に対応しました
その他
- [機能廃止] ビジネスロジック/APIタブ: 新規のご利用を停止しました(既存ユーザー様は継続してご利用いただけます)
フィードバックや質問はありますか?
ぜひご意見をお聞かせください!ご意見をお寄せいただくか、問題を報告して改善にご協力ください。



