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Documentation Index

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チャット

”+“アイコンをクリックして新しいダイアログで試してください。それでも問題が解決しない場合は、support@jitera.comにお問い合わせください。

Visual Studio Code拡張機能

返信にて「適用可能な形式で出力して」と送信することで解消することが多くございます。また、コード生成を依頼するプロンプトにて「xxxのコードファイルを作成して」など”ファイル”等の文言を含めることで出力されやすくなります(コピーボタンのみ出力時は実際のコードファイルを作成しておらず参考情報としてコードブロックを出力した形になります)
AIチャットは指定がなければインポートされたブランチ内のファイルを参照しますが、現在開いているアクティブなファイルや、もしくは@でメンションされたローカルファイルを参照することは可能です。詳細はVSC拡張機能マニュアルをご参照ください
こちらのURLよりステータスを確認してスクリーンショットを添付しご連絡ください:‣
エラー内容の詳細を確認するために、以下の手順をお試しください。1. 以下ディレクト配下のlogsフォルダをzipなどでご提供頂く
C:\Users\<Username>\.jitera\logs
2. 上記1の箇所にログフォルダが存在しない場合VS Codeのヘルプ > 「Toggle Developer Tool」を開きます。ログタブを開き、一度ログをクリアの上、エラー発生時のログを右クリックして保存してください。その上で、サポート担当へログをお送りください。
こちらはJitera社SaaS版の内容を記載しています。各パートナーのセルフホスト版をご利用のお客様は、各社の担当までお問い合わせください。
メッセージのエラー内容ごとに適宜ご対応いただければと思いますが、以下のURLがプロキシなどによってブロックされていないかご確認ください。ブロックされている可能性がある場合、許可リストへ追加をご対応頂ければと存じます。また、合わせてサポート担当にJiteraのPublic IPアドレスをお問い合わせ頂き、必要に応じて許可リストへの追加をご検討ください。なお、以下の手順で一部機能の疎通診断が可能ですので、エラーが出た場合は診断ログも合わせてご送付いただきますとスムーズです。

Eclipse拡張機能

申し訳ございませんが対応しておりません。対応バージョン等は Eclipse拡張機能 をご参照ください
1. 以下ディレクト配下のlogsフォルダをzipなどでご提供頂く
C:\Users\<Username>\.jitera\logs
2. 上記1の箇所にログフォルダが存在しない場合
  • 設定→Jiteraでデバグメニューを表示する形に変更
    • Jiteraメニューが表示されるようになる
  • JiteraメニューよりLogを選択→Javaよりログを取得

GitHub/GitLab連携インポート

  • 「Authorize More Repositories」ボタンよりGitHubアカウントがJiteraアプリケーションにインポート対象のリポジトリを許可していることを確認してください。
  • GitHubアカウントがリポジトリにAdmin権限を保持していることを確認してください。
空かどうかはGitHub側での判定ロジックに依存しているため、詳細な条件はJiteraではお示しができませんが、ルートディレクトに数ファイルを配置しただけでは空だと見なされてしまうことがあるようです。解決策としてはルートディレクトリに「src」などのフォルダを作りその配下にコードファイルを2ファイルほど配置頂くとインポート対象となることが確認されております。
Organization Owner様にてJiteraのアプリケーションを承認頂く必要があるケースがございますので、Organization Owner様にてご確認ください。“Authorize More Repositories”ボタンを押下した際、Organization名の横にCancel Requestと記載されているケースが該当します(Github側にて作成されている画面のためJitera側での改善が出来ずご不便をおかけします)。
インポートしたいリポジトリが企業のOrganization上のみに存在する場合も、1番上に表示される個人のGithubアカウントにもJiteraを許可頂くことで、Continueボタンが表示される、もしくは直接リポジトリの選択画面に遷移できるようになります。Jiteraが個人リポジトリへアクセスをすることを制限したい場合は、特定のリポジトリのみに権限を限定頂くことも可能です。GitHub personal account authorizationGitHub continue buttonGitHub repository selection
リポジトリアクセスの選択肢の部分を、一度別の選択肢をクリックし元に戻すことで、設定を変更せずにSaveボタンが活性化しますので、そこから先に進んでいただくことが可能です。GitHub側の張り出し画面のため改修が出来ずご不便をおかけいたしますが、組織のOrganizationだけでなく個人アカウントにもアプリケーションをインストールして頂くことで本画面がスキップされるようになります。
AIが既存のコードで使用されているコンテンツを自動的に分析するため、指定する必要はありません。
チャット機能ではインポートされたブランチを直接参照するのではなく、ミラーリングされたブランチを参照するため、当該ブランチを自動で作成いたします
  • ご利用中のGitLabアカウントがadmin権限をお持ちかご確認ください。
  • 入力されたホストURLがリポジトリのURLになっていないかもご確認頂ければと思います(トップページのURLが正しい設定になります)。
  • GitLabのバージョンが16.8以上かも合わせてご確認ください。
16.8以降のバージョンに対応しております。
双方のエディションに対応しています。ただし上述の対応バージョンにはご留意ください。
申し訳ございませんが対応しておりません。セルフホスト版のみの対応となります。Jitera CLIを用いることでソースコードのインポートは可能ですのでJitera CLIのマニュアルをご参照ください

Jitera CLI連携インポート

プロキシ環境下では、Jiteraマニュアルに記載されているプロキシ設定を行ってください。それでもエラーが解決しない場合は、set DEBUG=* コマンドを実行して取得したログをサポート担当までお送りください。DEBUGモードの実行方法は以下のページをご参照ください。DEBUGモード
現在のJitera CLIで用いているOSSライブラリが、パフォーマンス向上のために特定のパスをWindows Defenderの除外設定に追加していることにより発生いたします。Defender設定を完全に無効化するのではなく、実行中のみの一時的な必要最小限のバイパスではございますが、バイパスをしたくない場合にはインストール時に下記設定のチェックを外して頂くようお願いしますWindows Defender bypass checkbox

スクリーン(ベータ版機能)

画面遷移や認証時にURLが切り替わらないケースや認証後に画面遷移せず、画面状態が固定されるケースがございます。一部の技術(ASPなど)では、セキュリティの都合上、Playwrightが自動で検知できない場合があります。この場合はスクリーン画面の「+」ボタンより直接ログイン後画面のURLを指定頂くことで検知が可能ですまた、テストアカウントの「設定する」ボタンを押下し、Playwright認証コードが生成されている場合、「テスト」タブにて手動でテストスイートを作成し、テストステップのコード欄に認証用Playwrightコードを貼り付けて実行することで認証コード自体の問題なのか、認証コードは正常に機能するため別の原因が発生しているのか確認が切り分けが可能です。